青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

このブログについて。

パワプロ2018で自分が作りたいと思った選手を作ったりしてます。

 

まとめ作りました。
harumaki-0924.hatenablog.com

 

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何か用があればコメントか以下に

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まとめページ

投稿順 2020/06/19更新

【アレンジチーム】

1988年中日ドラゴンズ

高橋(トンボ)ユニオンズ

1999中日ドラゴンズ

1999年オール・セントラル

1999年オール・パシフィック

2010年中日ドラゴンズ

1954年中日ドラゴンズ

 

【まとめ】

1999年中日ドラゴンズ選手まとめ

2010年中日ドラゴンズ選手まとめ

 

【投手】

杉下茂 (1954)

別所 毅彦 (1954)

梶本 隆夫 (1954)

荒巻 淳 (1954)

大友 工 (1954)

杉浦忠 (1958)

杉浦忠 (1970)

稲尾和久 (1956)

稲尾和久 (1969)

斉藤和巳 (2007)

田中将大 (2007)

山本昌広 (1988)

伊東昭光 (1988)

郭源治 (1988)

中山裕章 (1988)

松浦宏明 (1988)

ビル・ガリクソン (1988)

石川克彦 (1954)

ジム・ドゥール (1954)

森山良二 (1988)

野田浩司 (1988)

小野和幸 (1988)

小川博 (1988)

河野博文 (1988)

山田久志 (1988)

上原晃 (1988)

浅尾拓也 (2009)

マット・キーオ (1988)

ボブ・ギブソン (1988)

欠端光則 (1988)

涌井秀章 (2009)

館山昌平 (2009)

林昌勇 (2009)

吉見一起 (2009)

ダルビッシュ有 (2009)

柳裕也 (2019)

前田健太 (2009)

大竹寛 (2009)

SBM (2009)

山口俊 (2009)

一言多十 (1946)

野口二郎 (1946)

浜崎真二 (1948)

伊藤四郎 (1956)

ビクトル・スタルヒン (1955)

柳賢振 (2019)

チェン・ウェイン(陳偉殷)

小松辰雄 (1982)

牛島和彦 (1982)

宣銅烈 (1999)

川上憲伸 (1999)

岩瀬仁紀 (1999)

野口茂樹 (1999)

金田政彦 (1999)

山本昌 (1999)

松坂大輔 (1999)

上原浩治 (1999)

武田一浩 (1999)

落合英二 (1999)

星野仙一 (パワプロ2014版)

工藤公康 (1999)

浅尾拓也 (2010)

髙橋聡文 (2010)

岩瀬仁紀 (2010)

吉見一起 (2010)

チェン・ウェイン (2010)

中田賢一 (2010)

山井大介 (2010)

山本昌 (2010)

徳永喜久夫 (1954)

空谷泰 (1954)

服部受弘 (1954)

大島信雄 (1954)

皇 帝 (パワポケ・パワプロアプリ)

黒木知宏 (1999)

川越英隆 (1999)

石井貴 (1999)

西口文也 (1999)

小宮山悟 (1999)

岩本ツトム (1999)

小池秀郎 (1999)

ブライアン・ウォーレン (1999)

ロドニー・ペドラザ (1999)

篠原貴行 (1999)

藤井将雄 (1999)

藪恵壹 (1999)

川村丈夫 (1999)

斎藤隆 (1999)

石井一久 (1999)

佐々岡真司 (1999)

佐々木主浩 (1999)

高津臣吾 (1999)

槙原寛己 (1999)

島田直也 (1999)

中河美芳 (1939)

古谷倉之助 (1936)

 

【捕手】

チャーリー・ルイス (1954)

広田 順 (1954)

野口明 (1954)

サル・レッカ (1954)

達川光男 (1988)

市川和正 (1988)

ビル・バーゲン

野村克也 (1980)

谷繁元信 (2015)

中村武志 (1999)

古田敦也 (1999)

谷繫元信 (2010)

中村武志 (1988)

河合保彦 (1954)

的山哲也 (1999)

城島健司 (1999)

中嶋聡 (1999)

矢野輝弘 (1999)

谷繫元信 (1999)

小川年安 (1936)

 

一塁手

川上 哲治 (1954)

西沢 道夫 (1954)

飯田 徳治 (1954)

王貞治 (1980)

王貞治 (1959)

トニ・ブランコ (2009)

ロベルト・ペタジーニ (1999)

山﨑武司 (1999)

清原和博 (1999)

トニ・ブランコ (2010)

落合博満 (1988)

小笠原道大 (1999)

吉永幸一郎 (1999)

髙木大成 (1999)

松中信彦 (1999)

フィル・クラーク (1999)

駒田徳広 (1999)

山下実 (1936)

宮武三郎 (1936)

 

二塁手

箱田 弘志 (1954)

千葉 茂 (1954)

森下 正弘 (1954)

井上登 (1954)

立浪和義 (1992)

立浪和義 (1993)

立浪和義 (1994)

立浪和義 (1995)

立浪和義 (1996)

立浪和義 (1997)

立浪和義 (1998)

立浪和義 (1999)

立浪和義 (2000)

立浪和義 (2001)

宇野勝 (1988)

福良淳一 (1988)

正田耕三 (1988)

堂上直倫 (2019)前半戦

佐々木信也 (1956)

高木守道 (1980)

高木守道 (1960)

高木守道 (1963)

高木守道 (1974)

ネルソン・リリアーノ (1999)

神野純一 (1999)

和田豊 (1999)

荒木雅博 (2010)

堂上直倫 (2010)

高木浩之 (1999)

金子誠 (1999)

ロバート・ローズ (1999)

仁志敏久 (1999)

国久松一 (1939)

高橋吉雄 (1937)

 

三塁手

中西 太 (1954)

宇野 光雄 (1954)

児玉利一 (1954)

長嶋茂雄 (1974)

長嶋茂雄 (1958)

立浪和義 (2002)

立浪和義 (2003)

立浪和義 (2004)

立浪和義 (2005)

立浪和義 (2006)

立浪和義 (2007)

立浪和義 (2008)

立浪和義 (2009)

原辰徳 (1988)

石毛宏典 (1988)

松永浩美 (1988)

銚子利夫 (1988)

ダグ・デシンセイ (1988)

森本学 (2009)

高橋周平 (2019)

落合博満 (Switch版)

レオ・ゴメス (1999)

元木大介 (1999)

森野将彦 (2010)

仁村徹 (1988)

中村紀洋 (1999)

江藤智 (1999)

進藤達哉 (1999)

 

【遊撃手】

吉田 義男 (1954)

ラリー・レインズ (1954)

木塚 忠助 (1954)

立浪和義 (1988)

立浪和義 (1989)

立浪和義 (1990)

立浪和義 (1991)

牧野茂 (1954)

鈴木武 (1954)

広岡達朗 (1954)

池山隆寛 (1988)

ジミー・マケーブ (1954)

堂上直倫 (2019)シーズン終了

アルシデス・エスコバー

福留孝介 (1999)

小坂誠 (1999)

井端弘和 (2010)

松井稼頭央 (1999)

田中幸雄 (1999)

二岡智宏 (1999)

石井琢朗 (1999)

宮本慎也 (1999)

田部武雄

 

【外野手】

大下 弘 (1954)

杉山 悟 (1954)

山内 和弘 (1954)

南村 侑広 (1954)

渡辺 博之 (1954)

青田 昇 (1954)

与那嶺 要 (1954)

金田 正泰 (1954)

別当 薫 (1954)

日下隆 (1954)

本多逸郎 (1954)

原田徳光 (1954)

関口清治 (1954)

銭村健四 (1954)

張本勲 (1959)

張本勲 (1981)

山本浩二 (1986)

山本浩司 (1969)

ベン・オグリビー (1988)

門田博光 (1988)

カルロス・ポンセ (1988)

高沢秀昭 (1988)

タイラー・リー・バンバークレオ (1988)

ルパート・ジョーンズ (1988)

広沢克己 (1988)

佐藤孝夫 (1957)

ドン・ブッサン (1955)

ハック・ウィルソン (1930)

ハンク・アーロン (1959)

ハンク・アーロン (1961)

ハンク・アーロン (1963)

ウィリー・メイズ (1965)

ウィリー・メイズ (1954)

ロベルト・クレメンテ

テッド・ウィリアムズ (1941)

ロジャー・マリス (1961)

福田永将 (2019)

簑田浩二 (1980)

李鍾範 (1999)

関川浩一 (1999)

井上一樹 (1999)

イチロー (1999)

新庄剛志 (1999)

松井秀喜 (1999)

高橋由伸 (1999)

和田一浩 (2010)

大島洋平 (2010)

野本圭 (2010)

彦野利勝 (1988)

ゲーリー・レーシッチ (1988)

ジーン・マーチン (1974)

和田一浩 (2015)

江藤慎一 (1965)

谷佳知 (1999)

秋山幸二 (1999)

タフィ・ローズ (1999)

大友進 (1999)

緒方孝市 (1999)

鈴木尚典 (1999)

堀尾文人 (1939)

小鶴誠 (1949)

中島治康 (1938)

高橋吉雄 (1937) 【パワプロ2018】

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弾道

秋期本塁打王スラッガーらしく。

走力

そこそこ盗塁してる。

肩力

ショートもやってるのでそれなりに。

守備力

まあまあ守備機会が多い。

捕球 送球F エラー

セカンドだと優秀な方だが、ショート(少ないがサードも)だと悪い。ショートでは敗因となるような失策が多かったようだ。

選球眼 慎重打法

四球が多く、三振も普通くらい。

田部武雄 【パワプロ2018】

天才野球人

天才野球人 田部武雄

天才野球人 田部武雄

ja.wikipedia.org

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年齢、背番号は1936年時点。

投手としての活躍も多いので本当は二刀流で作りたかったのですが断念しました。
ミート パワー
「外野の頭上を越えるような長打こそ少ないがミートが確実で外野手の間を抜けて行くライナーは鋭かった。リストを利かせ、軸がぶれずに回転で打つ打法」(菊池清麿『天才野球人 田部武雄』)
大学通算打率は.216だがこれは体調不良や投手兼任による不調によるもので、入学最初のシーズンは30打数10安打の打率.333を記録。また巨人時代の第一次アメリカ遠征でも、3割を打った苅田に次ぐ.279をマーク。
大学では0本塁打アメリカ遠征通算で4本塁打
走力 盗塁A 走塁A 内野安打○ かく乱
109試合105盗塁(伝記の記述、Wikipediaでは105試合110盗塁)、ベースランニング13秒4など田部の足に関するエピソードは書ききれないほど。
肩力 送球B
センターからのバックホームの話から。その強肩で軍でも活躍したそう。
守備力 守備職人
スピード感溢れる守備で観客を魅了。捕ってからも速く完璧と評された。
捕球
アクティブ、スリリングと評される様な派手な守備なので低めに。
バント○
たびたびセーフティバントを決めている。
チャンスメーカー
トップバッターとして活躍。

小川年安 (1936) 【パワプロ2018】

ja.wikipedia.org

 

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ミート

春期は11試合ではあるが.477の高打率。

パワー

プロではないが大学では1本ある。

走力

成績的にそこそこな感じ。

肩力 送球C

何も情報がないのでそこそこに。

守備力 捕球 キャッチャーB

名捕手らしく。

チャンスC

打点がまあまあ多い。

流し打ち ハイボールヒッター

大根切りで右打ちすることで沢村栄治を攻略したらしい。

選球眼 慎重打法

四球が多く、三振も少なくはない。

古谷倉之助 (1936) 【パワプロ2018】

ja.wikipedia.org

 

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球速

基本的にはストレートとドロップでタイミングを外す軟投派だが、ストレートもそれなりな感じ。

変化球 緩急○

ドロップが武器。チェンジアップはチェンジ・オブ・ぺースとして緩いストレートを投げていたとのことから。他にドロップとは別のカーブの情報もあったがシュートもあるのでなし。

対ピンチC 四球

四球は多いが被安打は少ない。

回復A

秋にチーム28試合全出場しつつ18登板16先発している。

逃げ球

本塁打0。翌年春も254.2イニングで0。

弾道 パワー

秋期本塁打王なのでそれなりに。通算微妙だから弾道2でもよかったかな。

ミート

打席が少ないので低め。

走力

速くはなさそう。

肩力

よくわからないので球速のまま。

守備力

一塁だしよくはなさそう。

捕球

38試合で1失策は立派。通算でも平均以上。

チャンスC

秋期打点王。ただ春秋通算だとそこまで多くはないのでC。

粘り打ち 積極打法

三振も四球も少ない。

宮武三郎 (1936) 【パワプロ2018】

慶應の超ド級

 

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野手能力は1936年、投手能力は1938年をベースに作っています。

 

ミート

打席が少ないので抑えた。

弾道 パワー

六大学を代表するスラッガーだったが、プロでは長打力は発揮できていない。

走力

速くはないと思う。

肩力

投手も兼ねている。球速の項も参照。

守備力

あまりよくはなさそう。

捕球

年によってばらつきがあるがそこそこの守備率。

ケガしにくさF

欠場が多い。ケガでなく病気もあったらしい。

初球○ 悪球打ち 積極打法

成績的にも選手の評判的にも警戒されそうなのに四球が少ない。

球速

速球派だったが年齢的にも衰えてたようなのでそこそこに。

コントロール 四球

与四球率5.54。ただ当時はストライクゾーンが狭かったようで平均4.88。

スタミナ

それなりに。

変化球

サイドスローの速球投手。外角に決める速球と内角をつくシュートをうまく使い分け、凄みのある投球を見せた。大打者でもあった。 <甲子園優勝投手物語>(宮武三郎 - 我が心の名選手
以上からシュートと情報があったカーブ。(戦前のプロ野球投手資料 - プロ野球 OB投手資料ブログ

対ピンチC

四球でランナーを出すもヒットはあまり打たれない粘りの投球。

対左打者E

右のサイドスロー

重い球

剛球。

緩急○

老練なピッチング。速球とシュートをうまく使い分けた。(変化球の項参照)