青竹龍尾〜パワプロ選手館〜

パワプロで選手を作ってます。

パワプロ2020まとめ

投稿順 2020/09/08更新

【アレンジチーム】

1964年東京オリンピック日本代表

2007年中日ドラゴンズ

2011年中日ドラゴンズ

 

【投手】

杉下茂 (1954)

ハーバート・ノース (1936)

外木場義郎 (1968)

妻島芳郎 (1964)

小山正明 (1964)

石井茂雄 (1964)

山口高志 (1976)

金田正一 (1964)

村山実 (1964)

杉浦忠 (1964)

尾崎行雄 (1964)

城之内邦雄 (1964)

米田哲也 (1964)

坂井勝二 (1964)

秋山登 (1964)

金田正一 (1950)

浅尾拓也 (2007)

中田賢一 (2007)

川上憲伸 (2007)

朝倉健太 (2007)

小笠原孝 (2007)

山井大介 (2007)

山本昌 (2007)

平井正史 (2007)

岡本真也 (2007)

岩瀬仁紀 (2007)

マキシモ・ネルソン (2011)

浅尾拓也 (2011)

浅尾拓也 (2010)

田中将大 (2007)

大谷翔平 (2013)

藤浪晋太郎 (2013)

沢村栄治 (1937)

大野雄大 (2019)

前田健太 (2010)

田中将大 (2011)

澤村拓一 (2011)

斎藤佑樹 (2011)

吉川光夫 (2012)

真田重男 (1950)

大島信雄 (1950)

藤本英雄 (1950)

 

【捕手】

アリエル・マルティネス

サル・レッカ (1954)

チャーリー・ルイス (1954)

バッキー・ハリス (1938)

野村克也 (1963)

野村克也 (1965)

森昌彦 (1964)

野村克也 (1964)

谷繁元信 (2007)

荒川昇治 (1950)

門前眞佐人 (1950)

 

一塁手

西沢道夫 (1950)

ダヤン・ビシエド (2018)

西沢道夫 (1952)

川上哲治 (1951)

榎本喜八 (1960)

王貞治 (1964)

榎本喜八 (1964)

タイロン・ウッズ (2007)

大岡虎雄 (1950)

川上哲治 (1950)

 

二塁手

立浪和義 (1993)

高木守道 (1965)

高木守道 (1964)

荒木雅博 (2007)

苅田久徳 (1938)

千葉茂 (1950)

金山次郎 (1950)

 

三塁手

高橋周平 (2020.7.11)

立浪和義 (2002)

立浪和義 (2004)

森野将彦 (2010)

中西太 (1955)

長嶋茂雄 (1964)

森野将彦 (2007)

中村紀洋 (2007)

立浪和義 (2007)

藤村富美男 (1950)

【遊撃手】

立浪和義 (1988)

吉田義男 (1956)

吉田義男 (1964)

小池兼司 (1964)

桑田武 (1964)

井端弘和 (2005)

井端弘和 (2007)

田部武雄

白石勝巳 (1950)

杉浦清 (1950)

平井正明 (1950)

 

【外野手】

江藤慎一 (1964)

山内和弘 (1960)

大下弘 (1946)

大下弘 (1951)

広瀬叔功 (1964)

土井正博 (1967)

山内一弘 (1964)

土井正博 (1964)

柴田勲 (1964)

張本勲 (1964)

英智 (2007)

福留孝介 (2007)

李炳圭 (2007)

井上一樹 (2007)

和田一浩 (2010)

ジョエル・グスマン (2011)

景浦將 (1937)

小鶴誠 (1950)

青田昇 (1950)

岩本義行 (1950)

後藤次男 (1950)

藤井勇 (1950)

原田徳光 (1950)

 

パワプロ2018まとめ

投稿順 2020/06/19更新

【アレンジチーム】

1988年中日ドラゴンズ

高橋(トンボ)ユニオンズ

1999中日ドラゴンズ

1999年オール・セントラル

1999年オール・パシフィック

2010年中日ドラゴンズ

1954年中日ドラゴンズ

 

【まとめ】

1999年中日ドラゴンズ選手まとめ

2010年中日ドラゴンズ選手まとめ

 

【投手】

杉下茂 (1954)

別所 毅彦 (1954)

梶本 隆夫 (1954)

荒巻 淳 (1954)

大友 工 (1954)

杉浦忠 (1958)

杉浦忠 (1970)

稲尾和久 (1956)

稲尾和久 (1969)

斉藤和巳 (2007)

田中将大 (2007)

山本昌広 (1988)

伊東昭光 (1988)

郭源治 (1988)

中山裕章 (1988)

松浦宏明 (1988)

ビル・ガリクソン (1988)

石川克彦 (1954)

ジム・ドゥール (1954)

森山良二 (1988)

野田浩司 (1988)

小野和幸 (1988)

小川博 (1988)

河野博文 (1988)

山田久志 (1988)

上原晃 (1988)

浅尾拓也 (2009)

マット・キーオ (1988)

ボブ・ギブソン (1988)

欠端光則 (1988)

涌井秀章 (2009)

館山昌平 (2009)

林昌勇 (2009)

吉見一起 (2009)

ダルビッシュ有 (2009)

柳裕也 (2019)

前田健太 (2009)

大竹寛 (2009)

SBM (2009)

山口俊 (2009)

一言多十 (1946)

野口二郎 (1946)

浜崎真二 (1948)

伊藤四郎 (1956)

ビクトル・スタルヒン (1955)

柳賢振 (2019)

チェン・ウェイン(陳偉殷)

小松辰雄 (1982)

牛島和彦 (1982)

宣銅烈 (1999)

川上憲伸 (1999)

岩瀬仁紀 (1999)

野口茂樹 (1999)

金田政彦 (1999)

山本昌 (1999)

松坂大輔 (1999)

上原浩治 (1999)

武田一浩 (1999)

落合英二 (1999)

星野仙一 (パワプロ2014版)

工藤公康 (1999)

浅尾拓也 (2010)

髙橋聡文 (2010)

岩瀬仁紀 (2010)

吉見一起 (2010)

チェン・ウェイン (2010)

中田賢一 (2010)

山井大介 (2010)

山本昌 (2010)

徳永喜久夫 (1954)

空谷泰 (1954)

服部受弘 (1954)

大島信雄 (1954)

皇 帝 (パワポケ・パワプロアプリ)

黒木知宏 (1999)

川越英隆 (1999)

石井貴 (1999)

西口文也 (1999)

小宮山悟 (1999)

岩本ツトム (1999)

小池秀郎 (1999)

ブライアン・ウォーレン (1999)

ロドニー・ペドラザ (1999)

篠原貴行 (1999)

藤井将雄 (1999)

藪恵壹 (1999)

川村丈夫 (1999)

斎藤隆 (1999)

石井一久 (1999)

佐々岡真司 (1999)

佐々木主浩 (1999)

高津臣吾 (1999)

槙原寛己 (1999)

島田直也 (1999)

中河美芳 (1939)

古谷倉之助 (1936)

 

【捕手】

チャーリー・ルイス (1954)

広田 順 (1954)

野口明 (1954)

サル・レッカ (1954)

達川光男 (1988)

市川和正 (1988)

ビル・バーゲン

野村克也 (1980)

谷繁元信 (2015)

中村武志 (1999)

古田敦也 (1999)

谷繁元信 (2010)

中村武志 (1988)

河合保彦 (1954)

的山哲也 (1999)

城島健司 (1999)

中嶋聡 (1999)

矢野輝弘 (1999)

谷繁元信 (1999)

小川年安 (1936)

 

一塁手

川上 哲治 (1954)

西沢 道夫 (1954)

飯田 徳治 (1954)

王貞治 (1980)

王貞治 (1959)

トニ・ブランコ (2009)

ロベルト・ペタジーニ (1999)

山﨑武司 (1999)

清原和博 (1999)

トニ・ブランコ (2010)

落合博満 (1988)

小笠原道大 (1999)

吉永幸一郎 (1999)

髙木大成 (1999)

松中信彦 (1999)

フィル・クラーク (1999)

駒田徳広 (1999)

山下実 (1936)

宮武三郎 (1936)

 

二塁手

箱田 弘志 (1954)

千葉 茂 (1954)

森下 正弘 (1954)

井上登 (1954)

立浪和義 (1992)

立浪和義 (1993)

立浪和義 (1994)

立浪和義 (1995)

立浪和義 (1996)

立浪和義 (1997)

立浪和義 (1998)

立浪和義 (1999)

立浪和義 (2000)

立浪和義 (2001)

宇野勝 (1988)

福良淳一 (1988)

正田耕三 (1988)

堂上直倫 (2019)前半戦

佐々木信也 (1956)

高木守道 (1980)

高木守道 (1960)

高木守道 (1963)

高木守道 (1974)

ネルソン・リリアーノ (1999)

神野純一 (1999)

和田豊 (1999)

荒木雅博 (2010)

堂上直倫 (2010)

高木浩之 (1999)

金子誠 (1999)

ロバート・ローズ (1999)

仁志敏久 (1999)

国久松一 (1939)

高橋吉雄 (1937)

 

三塁手

中西 太 (1954)

宇野 光雄 (1954)

児玉利一 (1954)

長嶋茂雄 (1974)

長嶋茂雄 (1958)

立浪和義 (2002)

立浪和義 (2003)

立浪和義 (2004)

立浪和義 (2005)

立浪和義 (2006)

立浪和義 (2007)

立浪和義 (2008)

立浪和義 (2009)

原辰徳 (1988)

石毛宏典 (1988)

松永浩美 (1988)

銚子利夫 (1988)

ダグ・デシンセイ (1988)

森本学 (2009)

高橋周平 (2019)

落合博満 (Switch版)

レオ・ゴメス (1999)

元木大介 (1999)

森野将彦 (2010)

仁村徹 (1988)

中村紀洋 (1999)

江藤智 (1999)

進藤達哉 (1999)

 

【遊撃手】

吉田 義男 (1954)

ラリー・レインズ (1954)

木塚 忠助 (1954)

立浪和義 (1988)

立浪和義 (1989)

立浪和義 (1990)

立浪和義 (1991)

牧野茂 (1954)

鈴木武 (1954)

広岡達朗 (1954)

池山隆寛 (1988)

ジミー・マケーブ (1954)

堂上直倫 (2019)シーズン終了

アルシデス・エスコバー

福留孝介 (1999)

小坂誠 (1999)

井端弘和 (2010)

松井稼頭央 (1999)

田中幸雄 (1999)

二岡智宏 (1999)

石井琢朗 (1999)

宮本慎也 (1999)

田部武雄

 

【外野手】

大下 弘 (1954)

杉山 悟 (1954)

山内 和弘 (1954)

南村 侑広 (1954)

渡辺 博之 (1954)

青田 昇 (1954)

与那嶺 要 (1954)

金田 正泰 (1954)

別当 薫 (1954)

日下隆 (1954)

本多逸郎 (1954)

原田徳光 (1954)

関口清治 (1954)

銭村健四 (1954)

張本勲 (1959)

張本勲 (1981)

山本浩二 (1986)

山本浩司 (1969)

ベン・オグリビー (1988)

門田博光 (1988)

カルロス・ポンセ (1988)

高沢秀昭 (1988)

タイラー・リー・バンバークレオ (1988)

ルパート・ジョーンズ (1988)

広沢克己 (1988)

佐藤孝夫 (1957)

ドン・ブッサン (1955)

ハック・ウィルソン (1930)

ハンク・アーロン (1959)

ハンク・アーロン (1961)

ハンク・アーロン (1963)

ウィリー・メイズ (1965)

ウィリー・メイズ (1954)

ロベルト・クレメンテ

テッド・ウィリアムズ (1941)

ロジャー・マリス (1961)

福田永将 (2019)

簑田浩二 (1980)

李鍾範 (1999)

関川浩一 (1999)

井上一樹 (1999)

イチロー (1999)

新庄剛志 (1999)

松井秀喜 (1999)

高橋由伸 (1999)

和田一浩 (2010)

大島洋平 (2010)

野本圭 (2010)

彦野利勝 (1988)

ゲーリー・レーシッチ (1988)

ジーン・マーチン (1974)

和田一浩 (2015)

江藤慎一 (1965)

谷佳知 (1999)

秋山幸二 (1999)

タフィ・ローズ (1999)

大友進 (1999)

緒方孝市 (1999)

鈴木尚典 (1999)

堀尾文人 (1939)

小鶴誠 (1949)

中島治康 (1938)

ルー・ゲーリッグ (1927) 【パワプロ2020】

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パワナンバー:11200 10889 89264

 

プルヒッター

監督に引っ張るように言われ大きく成績を伸ばす。センター方向に結構打ってはいるが逆方向にはほとんどない。

ラインドライブ

高いフライでホームランを打つルースと対照的にラインドライブヒッターだった。

 

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ベーブ・ルース (1927) 【パワプロ2020】

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パワナンバー:11700 50819 72241

 

ケガしにくさE

この頃は試合に出ているので不要かもしれないが故障を抱えていたりする。

走塁D

三塁打8本は当時としては多くも少なくもない。

 

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ホワイティー・フォード (1961) 【パワプロ2020】

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パワナンバー:11000 30868 54156

 

変化球

カーブはコーファックスやカーショウの縦に割れるのとは違って、斜めに曲がるいわゆる「Sweeping Curve」とのこと。
スライダーはコーチがこの年の活躍の要因としていたのでチェンジアップより高くした。
1961年としてるけど、ライブボール以降にデビューした投手の中では2位の通算防御率(2.75)だからかなり強めに。ちなみに1位はカーショウ(2.43)、3位はコーファックス(2.76)。

対左打者B

左打者に強くあのテッド・ウィリアムズすら苦しめる。

クイックA 牽制○

牽制がとても上手く、このシーズン3回しか走られず3回ともアウトにしており、通算でも3170.1イニング投げて84企図54失敗の阻止率64%。

回復B

前年20勝できなかった悔しさから中3日で投げて39先発。

リリース○ 球持ち○ 緩急○

技巧派要素。複数のフォームと緩急で打者を惑わす頭脳的投球。

勝ち運

この年の高勝率(.862)もそうだが通算勝率.690は歴代でも上位の記録であり、同期間のチーム勝率.590より1割高い勝てる投手。

ポーカーフェイス

マウンドでは感情を出さなかった。

配分

下位打線、特に8番打者によく打たれている。

四球

コントロールが良いとされている割に四球が多いのでコントロール上げて四球を付けた。

乱調

この年は肝心なところで打たれていたり、大量失点している試合が多い。

調子安定

規定到達した中で一番悪い防御率が3.24の安定感。

チャンスC

この年得点圏打率.304と打っており、通算でも得点圏での成績が良い。

選球眼 慎重打法

四球が多く112打席12四球。通算でも1208打席113四球。

変化球中心

ニューヨークジャイアンツのスターピッチャーであるサルマリエに、「カーブが良く、コントロールが良く、チェンジアップがあり、時折こっそりと速いボールがあった」と評されている。晩年にはカーブの割合が半分を超えていたらしい。

 

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ミッキー・マントル (1961) 【パワプロ2020】

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パワナンバー:11100 20817 26468

 

ロジャー・マリスと合わせて115本塁打のコンビ最高記録。

 

対左投手C

対右投手(左打席) .291(347-101) 43本塁打 OPS1.131
対左投手(右打席) .371(167-62) 11本塁打 OPS1.145

右打席は打率は高いが本塁打が少なく、OPSは同じくらい。(通算でも同様の傾向)
しかし、ヤンキースタジアムがライトスタンドが近く左打者に有利だったことと、本人は右打席の方が自信があったそうなのでCにした。

バント○

セーフティバントが得意で、無走者時80回という歴代10位の記録を僅か148打席で達成している。

内野安打○

「一塁最速の男」として知られていて、内野安打が多いだけでなく併殺も少ない。

逆境○

Late&Closeという
「7回以降で
①同点
②1点差で勝っている
③それ以外の点差で同点になりうる選手が塁上、打席、次打者のいずれかにいて負けている
以上①、②、③のいずれかに当てはまる状況での成績」
がOPS1.536。

 

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