青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

涌井秀章 (2009) 【パワプロ2018】

沢村賞

個人的に好きな投手の一人です。

毎回奪三振と全員奪三振を同時達成したのが史上初だったのが衝撃的でした。

 

2009年成績

防御率2.30 16勝6敗 199奪三振 211.1投球回

沢村賞 最多勝 ゴールデングラブ賞 月間MVP 最優秀バッテリー賞

 

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主にプロスピ6を参考に。強すぎた気がしないでもない。

対左打者C

左打者被安打率.199はリーグ一位。だが元の被安打率が低めなのでCで。

佐藤孝夫 (1957) 【パワプロ2018】

2リーグ制史上最小本塁打王

22本塁打を放ち、本塁打王を獲得。なお国鉄球団においての日本人打者のシーズン本塁打王はこの年の佐藤が最後でヤクルトになってから2015年に山田哲人が同タイトルを獲得するまで長い期間が経っていた。躍動感溢れるプレーで人気を集め、「バンビ」の愛称で親しまれた。同年、打率.256で打率十傑の10位になっている。この打率は2リーグ制開始以降、現在に至るまで、打率十傑にランクインした中では最も低い数字である。

 

1957年成績

.256 22本 68打点

本塁打王

 

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打撃能力

どちらも2リーグ制史上最低成績だけど、打率10位本塁打1位は今だと3割40本くらいなので成績よりは強く(謎理論)

当時20本打てば長距離打者だろうということで弾道4

パワーヒッターは自重した

チャンスC

打点リーグ2位

ケガしにくさE

隔年で出場が100試合以下

三振

当時としては多め。最多三振にも

欠端光則 (1988) 【パワプロ2018】

白熊クン

重い速球とフォークボールを武器に主に先発投手として活躍し、当時慢性的な投手不足だった大洋のローテーションを支えた。なかでも当時全盛の強さを誇っていた広島東洋カープに強く「カープキラー」の異名をとった。当時、横浜大洋のエースだった遠藤一彦が怪我をした際には、2年続けてチーム最多勝利を記録。1988年4月8日にはナゴヤ球場での中日ドラゴンズ戦で開幕投手を務め完投勝利。また、この年キャリア唯一の二桁勝利となる11勝をあげた。先発以外でも中継ぎとして連投やロングリリーフをこなし、1992年にはセ・リーグ最多登板を記録するなどタフネスな働きぶりを見せた。晩年は肘の故障に悩み、1994年限りで現役を引退。打者としても通算3本塁打を打っている。

 

1988年成績

防御率3.22 11勝8敗1セーブ 94奪三振 151投球回 51登板

 

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対強打者◯

30本塁打以上の選手相手に49打数で被本塁打0。

85年は、三冠王のバースを打率.182に抑え込むなど、各チームの主軸をカモに。広島の山本浩二は打率.200、巨人の原辰徳は打率.100、中日の宇野勝は打率.167、ヤクルトの若松勉は打率.077。

ボブ・ギブソン (1988) 【パワプロ2018】

MLBのレジェンドではなく・・・

1988年はボルチモア・オリオールズ傘下(当時)のAAA級ロチェスターで開幕をスタートさせたが、5月に故障で退団したテリー・ハーパーに代わる新外国人選手としてNPBヤクルトスワローズに入団。6月14日の対巨人戦で日本での初登板初先発も、その試合で呂明賜に初打席初本塁打を浴びるなどして黒星スタート。
その後も先発投手の手薄なチームのローテーションこそ守り通して7勝を挙げるものの、リーグ最下位の防御率4.87と振るわず、同年限りで退団し、帰国した。

 

1988年成績

防御率4.87 7勝11敗 80奪三振 140.1投球回

 

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スライダーとチェンジアップを効果的に使ってたらしい。

マット・キーオ (1988) 【パワプロ2018】

ちょっとマット・キーオ(待っときいよ)

 

1988年成績

防御率2.76 12勝12敗 97奪三振 179.2投球回

 

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ナックル

カットボールより情報がある気がするのと、新聞少し見たら「カーブとナックルの調子が良かった。」と言ってる日があった。

対左打者E

死球の残像 | 広澤克実オフィシャルブログ「トラさんのちょっと虎話」Powered by Ameba

左が苦手と言うより、右に強いことを表すため。

打たれ強さC

粘り強い投球。

内角攻め

上のブログの印象、強気の投球だったこと、死球が多いことから。

 

浅尾拓也 (2009) 【パワプロ2018】

開幕投手浅尾

初の開幕一軍入りを果たし、前年の好成績から自身初の開幕投手を務めて、勝利投手となった(当時コーチだった森繁和曰く、失敗させてリリーフに回すつもりで投げさせたのが勝ってしまった為、先発を続ける事になったという)。しかし、それ以後は先発で結果を残すことが出来ず、再度セットアッパーとして起用される。7月にはセ・リーグ新記録となる月間11ホールドを記録し、月間MVPを受賞した。終盤では体調不良の岩瀬に代わり、再び守護神を務めた。この年はチーム最多の67試合に登板したが、ヤクルト戦の対戦成績が1勝5敗、対戦防御率8.14と打ち込まれたことが響いてチームワーストの9敗を喫した。

 

2009年成績

防御率3.49 7勝9敗6セーブ33ホールド 96奪三振 113.1投球回 67登板

月間MVP

 

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パワプロプロスピを参考にしました。

わざわざ書かなくてもいいかもしれないけど、2008年と2010年には156km/hを記録してますが2009年は155km/hまでしか記録してません。

2010と2011ばかり酷使が言われるけど、7先発して67登板してる2009が1番おかしいと思う。