青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

遊撃手

池山隆寛 (1988) 【パワプロ2018】

ブンブン丸元年、初の30本 イケトラコンビのイケ。 1988年成績 .254(504-128) 31本 81打点 ベストナイン チャンスB 得点圏打率.299 サヨナラ男 サヨナラ本塁打1本を含むサヨナラ打4本 逆方向に8本打っているので広角付けるか迷いましたが今回はなしで。公式…

広岡達朗 (1954) 【パワプロ2018】

読売ジャイアンツの広岡達朗遊撃手です。 監督としても有名な人なので、説明は不要でしょう。 1954年成績 .314(341-107) 15本 67打点 出塁率.409 OPS.923 新人王 ベストナイン 守備職人、送球C 守備が上手要素。補殺多くないから守備力は低め。 人気者 早大…

鈴木武 (1954) 【パワプロ2018】

近鉄パールスの鈴木武遊撃手です。 パ・リーグ最多の44失策を記録するものの、71盗塁を記録し盗塁王を獲得する。鈴木はスパイクシューズに出資を惜しまず、バッグの中には晴天用と雨天用の2種類のスパイクを常備していた。当時の南海ホークス監督・鶴岡一人…

牧野茂 (1954) 【パワプロ2018】

マンツーマンで天知野球を勉強。「名参謀」の基礎をつくった牧野茂 1951年に中日ドラゴンズに入団。華麗な守備を見せる遊撃手として活躍し1954年のリーグ優勝及び、初の日本一に大きく貢献した。1959年限りで引退。1960年に中日のコーチに就任。開幕戦直前の…

立浪和義 (1991) 【パワプロ2018】

プロ4年目で初の全試合出場を果たす オールスターゲームに自身初の監督推薦で出場するなど活躍。前年より成績は落とすも、131試合に出場し、初の全試合出場を果たす。(130試合制ではあったが、引き分けは再試合することになっていた)また得点はリーグ1位…

立浪和義 (1990) 【パワプロ2018】

怪我から復活。規定三割を達成し、大きな自信に 1990年は痛み止めを飲み続けながら試合に出続け、遊撃手のポジションで128試合に出場。復活を遂げ主にリードオフマンとして活躍し、同年シーズン打率.303、155安打を残す。開幕戦に本塁打を放ったことが不安を…

立浪和義 (1989) 【パワプロ2018】

ケガに苦しんだ二年目も、最後に光明 二年目は前年春に痛めた右肩の故障の影響で開幕を二軍で迎え、結局シーズン30試合出場にとどまる。星野の意向により一度は手術が決定し8月に渡米するが、診察したフランク・ジョーブは手術を見送り、「肩のまわりの筋肉…

立浪和義 (1988) 【パワプロ2018】

高卒野手最後の新人王、唯一のゴールデン・グラブ賞 今日から22日間、2代目「ミスタードラゴンズ」立浪和義選手の、ルーキーイヤーの1988年から引退した2009年までの22年分を公開します。 現時点でセリーグでは最後の高卒野手での開幕戦先発出場を果たし、同…

木塚 忠助 (1954) 【パワプロ2018】

その強肩ぶりは「バカ肩」と呼ばれ、「イダ天」とも称された俊足と相まって人気が高かった木塚忠助遊撃手です。 守備は堅実というより華麗、守備範囲が広いうえに送球への流れの中で捕球し、矢のような球を投げた。 1954年成績 .253(443-112) 7本 30打点 37…

ラリー・レインズ (1954) 【パワプロ2018】

阪急ブレーブス所属、「黒い稲妻」「黒いハヤブサ」ラリー・レインズです。 1954年は2年連続でオールスターに出場し、首位打者のタイトルを獲得し、遊撃手のベストナインにも選出された。 1954年成績 .337(546-184) 18本 96打点 首位打者 最多安打 ベストナ…

吉田 義男 (1954) 【パワプロ2018】

「牛若丸」「よっさん」こと吉田義男遊撃手です。 1954年はプロ入り2年目でオールスターにファン投票で選出され、初の盗塁王にも輝いた。 1954年成績 .273(462-118) 3本 41打点 51盗塁(.797) 31犠打 盗塁王 ○査定について 対左B 金田正一が得意なことと、54…