青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

三塁手

落合博満 (Switch版) 【パワプロ2018】

先日発売されたNintendo Switch用ソフト「実況パワフルプロ野球」に収録されている落合博満をほぼ再現しました。成績と年齢を1985年のものにしています。 公式のと違う点 ・人気者 表示上無いですが、例の如くマスクデータとして付いてると思うので追加。 ・…

高橋周平 (2019) 【パワプロ2018】

前半戦首位打者 今日のオールスターが楽しみですね。活躍を期待しましょう。 特になし。まあこんな感じでしょ、ちょっと強いかもしれないけど。

森本学 (2009) 【パワプロ2018】

まなぶじゃないよ!さとるだよ!! シダックスから入団し内野のユーティリティープレイヤーとして活躍。 2009年は開幕戦で松田宣浩の骨折で途中出場。その後も勝負強い打撃を買われスタメンに定着した。松田の復帰後は年間を通じて内野手のバックアップ要員…

ダグ・デシンセイ (1988) 【パワプロ2018】

東京ドーム第1号本塁打 1970年のMLBドラフト3巡目でボルチモア・オリオールズに指名され契約。1973年9月9日の対クリーブランド・インディアンス戦(クリーブランド・スタジアム)の7回表にブルックス・ロビンソンの代走として出場しメジャーデビューを果たす…

銚子利夫 (1988) 【パワプロ2018】

銚子高校の銚子くん 元来内野手だったが、市立銚子高校2年生の秋に投手に転向。1979年の夏の甲子園にエースで4番として同校を初出場に導くも、初戦で敗退した。同年秋のドラフトで近鉄バファローズから4位指名を受けたが、拒否した。 法政大学に進学し再び内…

松永浩美 (1988) 【パワプロ2018】

史上最高のスイッチヒッター 自己最高の打率.326を記録し、初のベストナイン。高沢秀昭との首位打者争いで敬遠作戦に遭い、11打席連続四球、10打席連続敬遠四球、1試合4敬遠四球(ダブルヘッダーで2試合連続)の日本記録となる。松永は最終打席で、到底届か…

石毛宏典 (1988) 【パワプロ2018】

昭和最後の日本シリーズMVP 本日は平成最後の昭和の日ということで昭和最後の日本シリーズMVP石毛宏典です。 ここで説明することはないと思いますが、一つ言うなら三塁手って事くらいですかね。 日本シリーズの成績は18打数7安打の打率3割8分9厘3本塁打6打点…

原辰徳 (1988) 【パワプロ2018】

東京ドーム元年 東京ドームに移転して、総本塁打数前年の後楽園の125本から75本と1試合あたり1本近く減った中での31本は流石。ちなみに原個人も前年後楽園での17本から10本に減らしているので、移転しなければ40本近く打ったかも? 1988年成績 .300(467-140)…

立浪和義 (2009) 【パワプロ2018】

引退試合で猛打賞。有終の美を飾る 前年オフに引退を示唆したことで開幕前から注目を集めた。40歳という年齢もあり守備に就くことは後述する本拠地最終戦までなかったが、代打でチームに貢献した。4月24日の対巨人戦では豊田清から同点本塁打を放ちチームの…

立浪和義 (2008) 【パワプロ2018】

開幕から不振でプロ入り後最低の成績 2008年成績 .205(73-15) 1本 10打点 打球方向別安打数左 単打1 二塁打3 三塁打0 本塁打0中 単打4 二塁打0 三塁打0 本塁打0右 単打2 二塁打1 三塁打0 本塁打1内野安打3 チャンスF .114 対左投手C .235

立浪和義 (2007) 【パワプロ2018】

代打の切り札として活躍 代打としての年間最多出場記録を樹立し、歴代2位の代打打点27を記録。 2007年成績 .275(109-30) 2本 31打点 打球方向別安打数左 単打11 二塁打1 三塁打0 本塁打0中 単打6 二塁打0 三塁打0 本塁打0右 単打8 二塁打1 三塁打1 本塁打2内…

立浪和義 (2006) 【パワプロ2018】

2年ぶりのリーグ優勝に貢献も、シーズン途中から代打が多くなる 三塁手の座を森野将彦と争っていたが、その森野の故障によりシーズン前半は三塁手として先発出場をする。4月7日の対巨人戦で上原浩治からサヨナラ満塁本塁打を放つなど2年ぶりのリーグ優勝に貢…

立浪和義 (2005) 【パワプロ2018】

髙木守道の球団記録、2274本安打を更新 2005年成績 .253(501-127) 9本 56打点 打球方向別安打数左 単打26 二塁打13 三塁打1 本塁打0中 単打32 二塁打1 三塁打0 本塁打0右 単打29 二塁打11 三塁打0 本塁打9内野安打5 満塁男 .500(8-4) 0本 併殺 15 背番号が間…

立浪和義 (2004) 【パワプロ2018】

チームを5年ぶりのリーグ優勝に導き2度目のベストナイン 開幕から3番・三塁手を務めた。この年は5月と6月に月間MVPを獲得し、チームを5年ぶりのリーグ優勝に導き自信2度目、三塁手では初のベストナインに選出される。この年は古田敦也とともに一時首位打者争…

立浪和義 (2003) 【パワプロ2018】

日本プロ野球史上30人目となる通算2000本安打を達成 シーズン当初は3番打者を任されたが、この年も途中から4番打者を任される。7月5日の対巨人戦(東京ドーム)で、PL学園の先輩である清原和博の前で猛打賞を記録し、8回表に林昌範から右前安打を放ち日本プ…

立浪和義 (2002) 【パワプロ2018】

4番・立浪 7月7日に初の4番でスタメン出場。このシーズン64試合に4番を努め、チーム最多、自己最高の92打点を記録し、自己最多タイとなる16本塁打も記録。 2002年成績 .302(506-153) 16本 92打点 打球方向別安打数 左 単打24 二塁打14 三塁打0 本塁打2中…

長嶋茂雄 (1958) 【パワプロ2018】

幻のトリプルスリー ルーキーイヤーの長嶋茂雄です。 1958年成績 .305(502-153) 29本 92打点 37盗塁(.787) 新人王 本塁打王 打点王 最多安打 ベストナイン 基礎能力 弾道は迷ったんですが、公式にあわせて3で。ペナントだとすぐ4になりますが。ミートとパワ…

長嶋茂雄 (1974) 【パワプロ2018】

「我が巨人軍は永久に不滅です!」 引退選手第二弾。「ミスタープロ野球」長嶋茂雄です。 1974年成績 .244(442-108) 15本 55打点 ベストナイン チャンスC .265 対左投手B 15本中8本が左投手 ケガしにくさC ちょくちょく欠場があるので 粘り打ち 三振少ない三…

宇野 光雄 (1954) 【パワプロ2018】

国鉄スワローズの宇野光雄三塁手です。 巨人から移籍し、コーチ兼任の傍ら、4番打者として打率.291(リーグ12位)を記録し、ベストナイン三塁手のタイトルを獲得する。また、宇野は対巨人戦で打率.338を記録したが、チームも同年4月4日から6月20日まで巨人相…

中西 太 (1954) 【パワプロ2018】

第1弾は西鉄ライオンズの中西太選手です。 1954年は強力西鉄流線型打線の3番を務め、2年連続2回目の本塁打王に輝き、チームのリーグ優勝に貢献。オールスター出場しホームランを放った。ベストナインにも選出された。 1954年成績 .296(493-146) 31本 82打点 …