青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

一塁手

榎本喜八 (1964) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11900 20048 83375 対左投手G ホームランを左投手から1本も打てず。 アベレージヒッター 榎本喜八なんでね。

王貞治 (1964) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11300 30098 77316 対左投手B 左投手から17本塁打。(クラシックSTATS鑑賞 : 王貞治、全本塁打一覧(Part1・1959~1965)|本塁打大全)当時左投手割合は20~25%くらいなので多い。

榎本喜八 (1960) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11300 90067 36659 対左投手F 通算246本塁打中左投手からは24本のみ。(クラシックSTATS鑑賞 : 榎本喜八、投手別本塁打数|本塁打大全) この年も1本だけ。(クラシックSTATS鑑賞 : 榎本喜八、全本塁打一覧(前編・1955~1963)|本塁打大全)…

川上哲治 (1951) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11200 60067 28512 走力 実際は遅かったという話と成績を折衷。パワプロは現実の速さだけで決めるものではない。 守備 意外と補殺も多いし失策も多くない。ただ伝わっている話が悪すぎるので成績より下げた。 チャンスB 得点圏打率.456(4割打…

西沢道夫 (1952) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11600 80007 30701 大体西沢 道夫 (1954) 【パワプロ2018】と同じ感じ。 チャンスB 打点王というだけでなく打点の割合が多い。 固め打ち 猛打賞19回

ダヤン・ビシエド (2018) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11500 60067 16070 パワー 特能強いから低く。これでもオーペナで30本打つことがある。 守備力 結構いいと思う。盛りすぎ? 捕球 フライ捕るのは不安だけど捕球は上手。 粘り打ち 追い込まれてから全然空振らない。 積極走塁 走塁意識高い。走…

西沢道夫 (1950) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11900 00041 67347 詳細は西沢 道夫 (1954) 【パワプロ2018】 チャンスC 打点ががなり多いが、当時は失策が多く打てる選手は打点が稼ぎやすい環境だったのと、恐怖の満塁男があるのでBにはせず。 回復C この年は全試合出場しているが翌年以…

古谷倉之助 (1936) 【パワプロ2018】

ja.wikipedia.org 球速 基本的にはストレートとドロップでタイミングを外す軟投派だが、ストレートもそれなりな感じ。 変化球 緩急○ ドロップが武器。チェンジアップはチェンジ・オブ・ぺースとして緩いストレートを投げていたとのことから。他にドロップと…

宮武三郎 (1936) 【パワプロ2018】

慶應の超ド級 野手能力は1936年、投手能力は1938年をベースに作っています。 ミート 打席が少ないので抑えた。 弾道 パワー 六大学を代表するスラッガーだったが、プロでは長打力は発揮できていない。 走力 速くはないと思う。 肩力 投手も兼ねている。球速…

山下実 (1936) 【パワプロ2018】

和製ベーブ 成績は先日の1936年プロ野球が1シーズンだったらを用いています。 弾道 戦前を代表する長距離砲なので弾道4。 ミート 打率もかなり傑出している。 パワー 本塁打占有率13.3%と傑出しているとはいえ、この本塁打率、本数ではこのくらいかなと思う…

中河美芳 (1939) 【パワプロ2018】

タコの中河 球速 スピードはなかったらしいので遅く。あとできるだけ肩力を上げたくない。 コントロール Wikipediaには「非常にコントロールが良かったと言われる」と書いてあるが、与四球率4.42(通算でも4.09)は流石に無視はできない。一応リーグ平均(4.…

駒田徳広 (1999) 【パワプロ2018】

フィル・クラーク (1999) 【パワプロ2018】

松中信彦 (1999) 【パワプロ2018】

髙木大成 (1999) 【パワプロ2018】

吉永幸一郎 (1999) 【パワプロ2018】

小笠原道大 (1999) 【パワプロ2018】

ゲーリー・レーシッチ (1988) 【パワプロ2018】

チャンスF 得点圏.253 逆境〇 でも勝利打点は11としっかり勝利に貢献。 ケガしにくさF 打撃改造で慣れないフォームで打っていたためか前年から右脇腹を痛めてオフに退団。 プルヒッター 流し打ち 「主に引っ張り中心の打撃で、つまった時ぐらいしかレフト方…

落合博満 (1988) 【パワプロ2018】

流し打ち この年は逆方向の安打が少ない。それが不振の原因? サヨナラ男 8月に3度のサヨナラ打。

2010年中日ドラゴンズ野手詰め合わせ 【パワプロ2018】

得点圏は2010年得点圏 - ほのかのへや対左投手はhttp://nf3.sakura.ne.jp/php/stat_disp/stat_disp.php?y=2010&leg=0&tm=D&fp=0&dn=1&dk=0をご覧ください。 小田幸平 小山桂司 岩﨑達郎 ディオニス・セサル 堂上剛裕 小池正晃 英智 藤井淳志 松井雅人 福田永…

トニ・ブランコ (2010) 【パワプロ2018】

チャンスE .243 対左投手E .240

清原和博 (1999) 【パワプロ2018】

チャンスB .279 対左投手B 右.207左.296 プルヒッター 左 24安打9本中 24安打4本右 12安打0本 逆方向に打ってないどころか引っ張ってる。それで悪い成績になったと思われる。

1999年中日ドラゴンズ内野手詰め合わせ 【パワプロ2018】

harumaki-0924.hatenablog.com 久慈照嘉 渡辺博幸 愛甲猛 種田仁 森野将彦 南渕時高 井端弘和 高橋光信 荒木雅博 筒井壮 河野亮 安田秀之 峰秀(新井峰秀) 久慈照嘉 福留の入団で守備固め要因が主だった。福留を三塁で使って久慈が二番ショートというのも。…

山﨑武司 (1999) 【パワプロ2018】

六番 山﨑 夢を打つ 「山﨑」になったのはこの年。 1999年成績 .246 28本 75打点 プルヒッター 左 49安打19本中 23安打8本右 10安打1本内野 5安打 あとはカメハさんのものを見てください。

ロベルト・ペタジーニ (1999) 【パワプロ2018】

1999年成績 .325 44本 112打点 本塁打王 最高出塁率 最多勝利打点 ベストナイン 守備力 一塁手セリーグ新記録の124補殺、守備得点も28とかなり良い。 チャンスC 得点圏打率.351(131-46)ただホームランが8本しかない。 盗塁B 11回走って10回成功はすごい。 広…

トニ・ブランコ (2009) 【パワプロ2018】

来日即二冠王 前年限りで退団したタイロン・ウッズに代わる助っ人として中日ドラゴンズへ入団。4月3日の横浜ベイスターズとの開幕戦、初打席で三浦大輔からバックスクリーン中段に飛び込むソロ本塁打を放ち、初打席初本塁打を記録。5月7日の対広島東洋カープ…

王貞治 (1959) 【パワプロ2018】

王は王でも三振王 今回は前日の逆、ルーキー王貞治です。 1959年成績 .161(193-31) 7本 25打点 弾道 川上哲治が荒川博に指導を頼んだ時に、3割25本は打てる素質があるから、そのようにしてくれと言ったらしいので、当時の認識は中距離なのかなと。あと2年目1…

王貞治 (1980) 【パワプロ2018】

「王貞治としてのバッティングができなくなった」 引退選手シリーズ第一弾。「世界の王」王貞治一塁手です。 ここで語ることはないでしょう。 1980年成績 .236(444-105) 30本 84打点 72四球 出塁率.342 OPS.803 ダイヤモンドグラブ賞 チャンスB .306(111-34…

飯田 徳治 (1954) 【パワプロ2018】

「仏の徳さん」、飯田徳治一塁手です。 一塁守備でのワンバウンド送球に対するグラブ捌きは、戦前の名一塁手・中河美芳の跡を継ぐ「タコ足二世」と呼ばれた。ショートバウンドの処理は抜群で、それまであまり問題にされなかった一塁手の守りの重要性を飯田は…

西沢 道夫 (1954) 【パワプロ2018】

エースから主軸への華麗なる転向。初代「ミスタードラゴンズ」、永久欠番「15」 1954年は打撃コーチ兼任で主砲として、チーム初のセ・リーグ優勝と日本一に貢献した。 投手・打者として活躍したというだけでも稀有な選手(他には同時期に同チームで活躍した…