青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

一塁手

トニ・ブランコ (2009) 【パワプロ2018】

来日即二冠王 前年限りで退団したタイロン・ウッズに代わる助っ人として中日ドラゴンズへ入団。4月3日の横浜ベイスターズとの開幕戦、初打席で三浦大輔からバックスクリーン中段に飛び込むソロ本塁打を放ち、初打席初本塁打を記録。5月7日の対広島東洋カープ…

王貞治 (1959) 【パワプロ2018】

王は王でも三振王 今回は前日の逆、ルーキー王貞治です。 1959年成績 .161(193-31) 7本 25打点 弾道 川上哲治が荒川博に指導を頼んだ時に、3割25本は打てる素質があるから、そのようにしてくれと言ったらしいので、当時の認識は中距離なのかなと。あと2年目1…

王貞治 (1980) 【パワプロ2018】

「王貞治としてのバッティングができなくなった」 引退選手シリーズ第一弾。「世界の王」王貞治一塁手です。 ここで語ることはないでしょう。 1980年成績 .236(444-105) 30本 84打点 72四球 出塁率.342 OPS.803 ダイヤモンドグラブ賞 チャンスB .306(111-34…

飯田 徳治 (1954) 【パワプロ2018】

「仏の徳さん」、飯田徳治一塁手です。 一塁守備でのワンバウンド送球に対するグラブ捌きは、戦前の名一塁手・中河美芳の跡を継ぐ「タコ足二世」と呼ばれた。ショートバウンドの処理は抜群で、それまであまり問題にされなかった一塁手の守りの重要性を飯田は…

西沢 道夫 (1954) 【パワプロ2018】

エースから主軸への華麗なる転向。初代「ミスタードラゴンズ」、永久欠番「15」・西沢道夫 1954年は打撃コーチ兼任で主砲として、チーム初のセ・リーグ優勝と日本一に貢献した。 投手・打者として活躍したというだけでも稀有な選手(他には同時期に同チーム…

川上 哲治 (1954) 【パワプロ2018】

「打撃の神様」川上哲治一塁手です。 1954年成績 .322(510-164) 8本 87打点 26盗塁(.765) 走力 鈍足だったらしいけど盗塁多いから思い切ってこうしました。 言い訳すると、福本豊は絶対的に走力Sになると思いますが、実際はそんなに速かったりするので、実際…