青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

捕手

谷繁元信 (2015) 【パワプロ2018】

歴代最多の3021試合出場 2015年成績 .277 1本 4打点 今日の野球盤のリード見て、やっぱ谷繁元信って凄いなあと思いました。 この頃送球はふんわりしてましたが、捕ってから投げるのが凄く速かったですね。阻止率も.385(13-5)と優秀。

野村克也 (1980) 【パワプロ2018】

生涯一捕手 久しぶりの引退年シリーズです。 1980年成績 .217 4本 14打点 全体的に全盛期から衰えさせた感じです。 対左投手C 代打◯ 4本塁打中2本が左投手から、そしてその2本ともが代打。 クラシックSTATS鑑賞 : 野村克也、全本塁打一覧(後編・1970~1980…

ビル・バーゲン 【パワプロ2018】

MLB史上最低の打者 打撃能力が極めて低く、打撃においていくつかのメジャーリーグ最低記録を残したため、しばしば「史上最低の打者」と評される。ただし守備能力は高く、守備に関してはメジャーリーグ史上屈指の捕手であるとも評される。 全体としては試合数…

市川和正 (1988) 【パワプロ2018】

忍者打法ー東の市川 トリックプレーを数多く実践し、時には審判の目をも欺くことから「球界の詐欺師」の異名をとった。同様にトリックプレーの達人として知られた達川光男とは「東の市川、西の達川」と呼ばれ、しばしば比較された。ハーフスイングをごまかす…

達川光男 (1988) 【パワプロ2018】

グラウンドの詐欺師ー西の達川 1988年成績 .261(383-100) 6本 38打点 ベストナイン ゴールデングラブ賞 チャンスA 得点圏打率リーグトップの.356 送球B 盗塁阻止率.425 流し打ち 山内一弘の指導で右打ちを磨き、安打を通算で左方向に279本、中方向に230本、…

サル・レッカ (1954) 【パワプロ2018】

高橋ユニオンズの外国人捕手サル・レッカです。 メジャーリーグの経験は無いものの、1946年にはヤンキース傘下で3A級のニューアーク・ベアーズでプレーした。1954年にジミー・マケーブと共に高橋ユニオンズに入団。主にクリーンナップを任され、打率は低いな…

野口明 (1954) 【パワプロ2018】

グラウンドの先生、杉下茂にピッチングのすべてをたたき込んだ野口明 アマチュア、プロの両方の公式野球で延長試合の最長を記録した試合に出場した唯一の野球選手である。 戦前は本職は捕手ながら人員不足から主に投手として活躍した後、兵役で肩を壊したた…

広田 順 (1954) 【パワプロ2018】

「カーリー」広田順捕手です。 1952年に来日し読売ジャイアンツに入団。1年目から79試合にマスクを被って正捕手となり、オールスターゲームにも出場する。翌1953年から1955年まで3年連続でベストナインを受賞するとともに、新人から4年連続でオールスターに…

チャーリー・ルイス (1954) 【パワプロ2018】

1954年に毎日オリオンズに入団し、来日。 1954年・1955年と2年連続でオールスターゲームに出場し、同じく2年連続でベストナインにも輝いた。純粋な外国人捕手でベストナインのタイトルを獲得したのはルイスだけである(日系人を含めると広田順がベストナイン…