青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

投手

チェン・ウェイン(陳偉殷) 【パワプロ2018】

つい日本人登録にしてしまいました、それでもよろしければどうぞ。中日に入団が決まったら(多分)作り直します。 コンセプトは来年日本に帰ってきたら。 変化球 スライダーはフォーシームの平均球速91.7mphに対して、86.1mphと高速化している。 チェンジア…

柳賢振 (2019) 【パワプロ2018】

アジア人初の最優秀防御率 2019年成績 防御率2.32 14勝5敗 182.2回 163奪三振 24四球

ビクトル・スタルヒン (1955) 【パワプロ2018】

前人未踏の300勝 通算294勝で迎えた1955年。好投すれどもなかなか勝ちが付かなかったが、9月4日に完投勝利で300勝を達成した。 詳しくは『最弱球団 高橋ユニオンズ青春記』を読もう! 1955年成績 防御率3.88 7勝21敗 56奪三振 196.2投球回 .252(111-28) 0本 …

伊藤四郎 (1956) 【パワプロ2018】

四日市商業高校を卒業後、1951年に名古屋ドラゴンズに入団。名古屋(中日)では目立った活躍はできず、1955年にトンボユニオンズに移籍した。1956年、突如として大ブレイク。それまで通算3勝であったにもかかわらず、先発・リリーフにフル回転で21勝を挙げる…

浜崎真二 (1948) 【パワプロ2018】

球界彦左 選手兼任監督として日本プロ野球史上最高齢公式戦出場記録を山本昌に破られるまで、64年間にわたり保持していた。現在でも得点、安打、二塁打、三塁打、打点、盗塁のNPB最年長記録、試合出場、先発出場、打席、登板、先発登板、勝利のパリーグ最年…

野口二郎 (1946) 【パワプロ2018】

31試合連続安打 皆さんご存知「鉄腕」野口二郎です。 1946年は33登板しつつ外野手として66試合に出場し、当時日本記録の31試合連続安打(8月29日 - 10月26日)を記録した。 この間、31試合131打数48安打で打率.368、二塁打3本、三塁打3本、本塁打0本、15打点…

一言多十 (1946) 【パワプロ2018】

ひとこと・たじゅう 珍名プロ野球選手で有名な選手です。 島田商業学校時代、1937年春・夏、1938年春は外野手として、1939年春からはエースとして4季連続、計7回甲子園に出場。1940年夏準優勝。夏の大会では1939年の準決勝、1940年の決勝で2年続けて、嶋清一…

山口俊 (2009) 【パワプロ2018】

抑え一年目 開幕から、セットアッパーとして一軍に定着。救援で10試合に登板した4月には、投球イニング14回ながら14奪三振、防御率0.64、2勝5ホールドを記録した末に、セントラル・リーグの月間MVPを初めて受賞した。5月以降はクローザーに転向。 2009年成績…

SBM (2009) 【パワプロ2018】

羨望の7回・絶望の8回・希望の9回 2009年ソフトバンクホークス勝利の方程式です。作っている人もいて有名なので、まとめて紹介します。 攝津→ファルケンボーグ→馬原のリレーが姉妹会社の「ソフトバンクモバイル」にあやかって「SBM」と呼ばれるようになり、6…

大竹寛 (2009) 【パワプロ2018】

新たに覚えたチェンジアップを武器に4月28日の対巨人戦で開幕初完封・初勝利[3]。この試合から5月31日の対楽天戦6回途中までセ・リーグ歴代6位となる43イニング連続無失点を記録し、佐々岡真司の持つ30イニング連続無失点の球団記録を更新。5月は月間4勝0敗…

前田健太 (2009) 【パワプロ2018】

初の規定 2009年成績 防御率3.36 8勝 14敗 147奪三振 193投球回

柳裕也 (2019) 【パワプロ2018】

先日ハーラートップの8勝目を挙げた柳投手です。このまま2桁勝利、15勝、最多勝と活躍を続けて貰いたいですね。 成績は全て6月21日終了時点。 2019年度 柳 裕也【中日】投手成績詳細 防御率3.13 8勝 2敗 79奪三振 86.1投球回 1完投 対ピンチB 得点圏被打率.1…

ダルビッシュ有 (2009) 【パワプロ2018】

巨人との日本シリーズで、あのカーブ主体の投球をした年です。 2009年成績 防御率1.73 15勝 5敗 167奪三振 182投球回 WHIP0.90 MVP 最優秀防御率 最高勝率 最優秀投手 ベストナイン 月間MVP 5球種 2009のダルビッシュ、スライダー21.6%、カーブ11.1%、カット…

吉見一起 (2009) 【パワプロ2018】

初の最多勝 ストレートで押すことも出来る頃です。 2009年成績 防御率1.996 16勝 7敗 147奪三振 189.1投球回 5完投 4完封 3無四球完投 最多勝

林昌勇 (2009) 【パワプロ2018】

蛇直球 フォームがかっこいい(小並感) 2009年成績 防御率2.05 5勝4敗28セーブ 52奪三振 57登板 57投球回 対左打者E 右サイドの例に漏れず、右.173左.220 ケガしにくさE 最近手術したばかりなのと、疲労から終盤登録抹消するなどコンディションに不安があ…

館山昌平 (2009) 【パワプロ2018】

2009年成績 防御率3.39 16勝6敗 126奪三振 188.1投球回 最多勝 パワプロ2010、プロスピ6を参考。 対左打者E 右.257に対し左に.283と打たれているが、Fにする程ではない ケガしにくさE イメージ的にもそうだが、なんだかんだ毎年離脱している 内角攻め 「プロ…

涌井秀章 (2009) 【パワプロ2018】

沢村賞 個人的に好きな投手の一人です。 毎回奪三振と全員奪三振を同時達成したのが史上初だったのが衝撃的でした。 2009年成績 防御率2.30 16勝6敗 199奪三振 211.1投球回 沢村賞 最多勝 ゴールデングラブ賞 月間MVP 最優秀バッテリー賞 主にプロスピ6を参…

欠端光則 (1988) 【パワプロ2018】

白熊クン 重い速球とフォークボールを武器に主に先発投手として活躍し、当時慢性的な投手不足だった大洋のローテーションを支えた。なかでも当時全盛の強さを誇っていた広島東洋カープに強く「カープキラー」の異名をとった。当時、横浜大洋のエースだった遠…

ボブ・ギブソン (1988) 【パワプロ2018】

MLBのレジェンドではなく・・・ 1988年はボルチモア・オリオールズ傘下(当時)のAAA級ロチェスターで開幕をスタートさせたが、5月に故障で退団したテリー・ハーパーに代わる新外国人選手としてNPBのヤクルトスワローズに入団。6月14日の対巨人戦で日本で…

マット・キーオ (1988) 【パワプロ2018】

ちょっとマット・キーオ(待っときいよ) 1988年成績 防御率2.76 12勝12敗 97奪三振 179.2投球回 ナックル カットボールより情報がある気がするのと、新聞少し見たら「カーブとナックルの調子が良かった。」と言ってる日があった。 対左打者E 死球の残像 | …

浅尾拓也 (2009) 【パワプロ2018】

開幕投手浅尾 初の開幕一軍入りを果たし、前年の好成績から自身初の開幕投手を務めて、勝利投手となった(当時コーチだった森繁和曰く、失敗させてリリーフに回すつもりで投げさせたのが勝ってしまった為、先発を続ける事になったという)。しかし、それ以後…

上原晃 (1988) 【パワプロ2018】

オキナワの星 背番号17を与えられたルーキーの上原は、ウエスタン・リーグ最優秀防御率及び最多勝率を記録し、ジュニアオールスターゲームでも活躍。一軍に抜擢された後は、抑えの郭源治に繋ぐ前のセットアッパーを任せられ、8月7日にはプロ初勝利を挙げる。…

山田久志 (1988) 【パワプロ2018】

去る山田久志 1988年成績 防御率4.88 4勝10敗 43奪三振 118投球回 5完投 1完封 スラーブ スライダーはカーブのように大きく曲がりあまり使えず 対左打者F 弱くするため。本人も左は右ほど抑える自信なかったと言ってたし 一発 被本塁打率1.53 球速遅めなのと…

河野博文 (1988) 【パワプロ2018】

ゲンちゃん 先発・リリーフ兼任で防御率2.38の好成績で最優秀防御率を獲得した。 1988年成績 防御率2.38 6勝5敗9セーブ 111奪三振 144投球回 最優秀防御率 内角攻め 高沢秀明が内角の球が印象的だったと

小川博 (1988) 【パワプロ2018】

パ・リーグ初の奪三振率9超え、最多奪三振のタイトル創設のきっかけ 25試合先発を含め31試合に登板して203回2/3イニングを投げ、10勝9敗・防御率3.40の成績を残し、両リーグ最多の204奪三振を記録した。規定投球回数以上の投手で奪三振が投球回数を上回った…

小野和幸 (1988) 【パワプロ2018】

移籍初年度に18勝を挙げ優勝に貢献 1988年成績 防御率2.60 18勝4敗(.818) 187投球回 106奪三振 最多勝 勝率1位 ベストナイン 最優秀投手 まあカメハさんのを見てください。

野田浩司 (1988) 【パワプロ2018】

元祖「お化けフォーク」 サイドスローに近いスリークォーターから繰り出す150km/h近いストレートと「お化け」と称された視界から消えるように鋭いフォークボールを武器に、1年目の1988年から規定投球回に到達するなど先発・リリーフどちらもこなした。 威力…

森山良二 (1988) 【パワプロ2018】

打者としての素質にも定評があったが投手となり、1年目の1987年の自主トレーニングの段階から優れた身体能力を発揮し、森祇晶監督にはバランス能力の高さを評価されている。9月10日に一軍初登板を果たすと10月13日にはプロ初先発で初勝利を挙げた。同年の日…

ジム・ドゥール (1954) 【パワプロ2018】

この年創設された新球団高橋ユニオンズに入団。7月18日の東映フライヤーズ戦で初勝利。3勝のうち2勝を完封で飾る活躍を見せるが、8月26日に"右肩痛"を理由として突然帰国。実際はドゥールの本職はハワイの学校の教員であり夏休みを利用した2カ月の短期契約で…

石川克彦 (1954) 【パワプロ2018】

アウトローへの制球は天下一品。21勝で初優勝に貢献 岡崎高校ではエースとして活躍。1951年夏の甲子園県予選では準々決勝で時習館高に敗退、甲子園には出場できなかった。高校同期に小沢重光、1年下に井上登がおり、いずれもプロ野球で同僚となる。 1952年に…