青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

中日ドラゴンズ

高橋周平 (2019) 【パワプロ2018】

前半戦首位打者 今日のオールスターが楽しみですね。活躍を期待しましょう。 特になし。まあこんな感じでしょ、ちょっと強いかもしれないけど。

堂上直倫 (2019) 【パワプロ2018】

前半戦で自己最多の7本塁打 「尾張のプリンス」堂上直倫選手です。 今年は神主風打法に取り組み、前半戦で自己最多、チーム2位の7本塁打を放っています。後半戦はもっと出番が増えての二桁本塁打に期待。 2019年前半戦成績 .208 7本 20打点 OPS.731 守備適性…

トニ・ブランコ (2009) 【パワプロ2018】

来日即二冠王 前年限りで退団したタイロン・ウッズに代わる助っ人として中日ドラゴンズへ入団。4月3日の横浜ベイスターズとの開幕戦、初打席で三浦大輔からバックスクリーン中段に飛び込むソロ本塁打を放ち、初打席初本塁打を記録。5月7日の対広島東洋カープ…

柳裕也 (2019) 【パワプロ2018】

先日ハーラートップの8勝目を挙げた柳投手です。このまま2桁勝利、15勝、最多勝と活躍を続けて貰いたいですね。 成績は全て6月21日終了時点。 2019年度 柳 裕也【中日】投手成績詳細 防御率3.13 8勝 2敗 79奪三振 86.1投球回 1完投 対ピンチB 得点圏被打率.1…

吉見一起 (2009) 【パワプロ2018】

初の最多勝 ストレートで押すことも出来る頃です。 2009年成績 防御率1.996 16勝 7敗 147奪三振 189.1投球回 5完投 4完封 3無四球完投 最多勝

浅尾拓也 (2009) 【パワプロ2018】

開幕投手浅尾 初の開幕一軍入りを果たし、前年の好成績から自身初の開幕投手を務めて、勝利投手となった(当時コーチだった森繁和曰く、失敗させてリリーフに回すつもりで投げさせたのが勝ってしまった為、先発を続ける事になったという)。しかし、それ以後…

上原晃 (1988) 【パワプロ2018】

オキナワの星 背番号17を与えられたルーキーの上原は、ウエスタン・リーグ最優秀防御率及び最多勝率を記録し、ジュニアオールスターゲームでも活躍。一軍に抜擢された後は、抑えの郭源治に繋ぐ前のセットアッパーを任せられ、8月7日にはプロ初勝利を挙げる。…

小野和幸 (1988) 【パワプロ2018】

移籍初年度に18勝を挙げ優勝に貢献 1988年成績 防御率2.60 18勝4敗(.818) 187投球回 106奪三振 最多勝 勝率1位 ベストナイン 最優秀投手 まあカメハさんのを見てください。

1988年中日ドラゴンズ 【パワプロ2018】

星野仙一監督の2年目のシーズンであり、1982年以来6年ぶり4回目のリーグ優勝を果たしたシーズン。 一軍枠28人を目安に選手を収録しました。二軍選手の作成は未定。 ユニフォームも作るのが難しいのでデフォのままです。

石川克彦 (1954) 【パワプロ2018】

アウトローへの制球は天下一品。21勝で初優勝に貢献 岡崎高校ではエースとして活躍。1951年夏の甲子園県予選では準々決勝で時習館高に敗退、甲子園には出場できなかった。高校同期に小沢重光、1年下に井上登がおり、いずれもプロ野球で同僚となる。 1952年に…

郭源治 (1988) 【パワプロ2018】

44セーブポイントを挙げ、MVPに選出 6月には1勝8セーブ、防御率0.00の活躍で初の月間MVPを獲得している。一方、7月21日に弟が交通事故にあい、オールスターゲーム第2、3戦の出場を辞退して見舞ったが同28日に亡くなっている。後半戦の開幕戦となった翌日、完…

山本昌広 (1988) 【パワプロ2018】

スクリューを習得し、優勝に貢献 皆さんご存知山本昌の若かりしです。(このときはまだ山本昌ではないが)この年はわずか1ヶ月で初勝利を含む5勝を記録して優勝に貢献。22年後にも似たようなことをするのですがそれは別の話。 1988年成績 防御率0.55 5勝0敗 …

宇野勝 (1988) 【パワプロ2018】

立浪入団で「二塁」宇野勝 1988年に立浪和義が入団すると前年のベストナインでありながら遊撃のポジションを立浪に譲り、ロッテに移籍するまで二塁手、三塁手としての出場が多くなった。同年の西武との日本シリーズでは全5試合に二塁手、五番打者として出場…

立浪和義 (2009) 【パワプロ2018】

引退試合で猛打賞。有終の美を飾る 前年オフに引退を示唆したことで開幕前から注目を集めた。40歳という年齢もあり守備に就くことは後述する本拠地最終戦までなかったが、代打でチームに貢献した。4月24日の対巨人戦では豊田清から同点本塁打を放ちチームの…

立浪和義 (2008) 【パワプロ2018】

開幕から不振でプロ入り後最低の成績 2008年成績 .205(73-15) 1本 10打点 打球方向別安打数左 単打1 二塁打3 三塁打0 本塁打0中 単打4 二塁打0 三塁打0 本塁打0右 単打2 二塁打1 三塁打0 本塁打1内野安打3 チャンスF .114 対左投手C .235

立浪和義 (2007) 【パワプロ2018】

代打の切り札として活躍 代打としての年間最多出場記録を樹立し、歴代2位の代打打点27を記録。 2007年成績 .275(109-30) 2本 31打点 打球方向別安打数左 単打11 二塁打1 三塁打0 本塁打0中 単打6 二塁打0 三塁打0 本塁打0右 単打8 二塁打1 三塁打1 本塁打2内…

立浪和義 (2006) 【パワプロ2018】

2年ぶりのリーグ優勝に貢献も、シーズン途中から代打が多くなる 三塁手の座を森野将彦と争っていたが、その森野の故障によりシーズン前半は三塁手として先発出場をする。4月7日の対巨人戦で上原浩治からサヨナラ満塁本塁打を放つなど2年ぶりのリーグ優勝に貢…

立浪和義 (2005) 【パワプロ2018】

髙木守道の球団記録、2274本安打を更新 2005年成績 .253(501-127) 9本 56打点 打球方向別安打数左 単打26 二塁打13 三塁打1 本塁打0中 単打32 二塁打1 三塁打0 本塁打0右 単打29 二塁打11 三塁打0 本塁打9内野安打5 満塁男 .500(8-4) 0本 併殺 15 背番号が間…

立浪和義 (2004) 【パワプロ2018】

チームを5年ぶりのリーグ優勝に導き2度目のベストナイン 開幕から3番・三塁手を務めた。この年は5月と6月に月間MVPを獲得し、チームを5年ぶりのリーグ優勝に導き自信2度目、三塁手では初のベストナインに選出される。この年は古田敦也とともに一時首位打者争…

立浪和義 (2003) 【パワプロ2018】

日本プロ野球史上30人目となる通算2000本安打を達成 シーズン当初は3番打者を任されたが、この年も途中から4番打者を任される。7月5日の対巨人戦(東京ドーム)で、PL学園の先輩である清原和博の前で猛打賞を記録し、8回表に林昌範から右前安打を放ち日本プ…

立浪和義 (2002) 【パワプロ2018】

4番・立浪 7月7日に初の4番でスタメン出場。このシーズン64試合に4番を努め、チーム最多、自己最高の92打点を記録し、自己最多タイとなる16本塁打も記録。 2002年成績 .302(506-153) 16本 92打点 打球方向別安打数 左 単打24 二塁打14 三塁打0 本塁打2中…

立浪和義 (2001) 【パワプロ2018】

シーズン終盤より三塁手としての出場が多くなる 2001年成績 .292(507-148) 9本 65打点 6盗塁(.857) 打球方向別安打数 左 単打23 二塁打7 三塁打1 本塁打0中 単打34 二塁打7 三塁打0 本塁打0右 単打41 二塁打16 三塁打1 本塁打9内野安打9 チャンスF .248

立浪和義 (2000) 【パワプロ2018】

通算1500安打を記録、4年ぶりに打率3割に到達 2000年成績 .303(436-132) 9本 58打点 5盗塁(1.00) 16犠打 打球方向別安打数 左 単打18 二塁打11 三塁打2 本塁打0中 単打34 二塁打2 三塁打1 本塁打0右 単打28 二塁打17 三塁打0 本塁打9内野安打10 チャンスC .…

立浪和義 (1999) 【パワプロ2018】

チーム最多の勝利打点を記録し、チームの優勝に貢献 選手会長に就任。李鍾範と入れ替わるように内野手に復帰し開幕戦で「5番・二塁手」で先発出場、6回裏にネイサン・ミンチーからバットを折りながらもライト前に勝利打点となるタイムリーを放った。開幕戦で…

立浪和義 (1998) 【パワプロ2018】

レフトコンバート 内野のポジションに久慈照嘉と李鍾範が加入したこともあり左翼手に転向。ナゴヤドームで第1戦が開催された同年のオールスターゲームに松井、新人の高橋由伸と共に外野手部門でファン投票選出された。 1998年成績 .272(504-137) 8本 43打点 …

立浪和義 (1997) 【パワプロ2018】

ナゴヤドーム元年。人工芝に苦しむもサイクルヒット達成 開幕戦の対横浜戦で盛田幸妃から初回先頭打者本塁打を放ち、ナゴヤドーム初の公式戦で同球場第1号本塁打となる。8月22日の対阪神戦ではサイクル安打を達成。しかしシーズンを通しては不調に終わった。…

立浪和義 (1996) 【パワプロ2018】

自己最高打率を記録し、初のベストナイン受賞 オールスターゲームに二塁手部門でファン投票選出。自己最高の.323の打率を残すが、チームメイトのアロンゾ・パウエルや辻発彦との打率争いに敗れ(リーグ3位)、首位打者獲得はならなかった。この年、自身初の…

立浪和義 (1995) 【パワプロ2018】

セカンド部門で初のゴールデン・グラブ賞を受賞。 1995年成績 .301(489-147) 11本 53打点 10盗塁(.476) 守備率.989 ゴールデン・グラブ賞 サヨナラ男 6月11日と9月6日にサヨナラホームラン2本。 固め打ち 猛打賞16回 打球方向別安打数左 単打30 二塁打10 三…

立浪和義 (1994) 【パワプロ2018】

712回連続守備機会無失策記録 6月11日の対巨人戦で松井秀喜の放った強烈な打球を弾いて失策を記録、無失策記録は712回で止まったが監督の高木守道及びコーチの徳武定祐が現役時代に記録した数字を上回るものだった(この記録は後に関本賢太郎に破られる)。1…

立浪和義 (1993) 【パワプロ2018】

自己最多の16本塁打を放ち、シーズン守備機会連続無失策記録を更新 6月11日からシーズン守備機会連続無失策を続け、それまでの記録を更新。シーズン守備率.997を残し、記録を継続したままシーズンを終える。このシーズンはキャリアハイの16本塁打を記録した…