青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

新人

大島洋平 (2010) 【パワプロ2018】

対左投手B .308 流し打ち 逆方向の安打が一番多い。 - nf3 - Baseball Data House 中日 - 打撃成績 32 大島洋平 - 内野安打〇 内野安打16本 調子極端 隔年のイメージ。 慎重打法 2ストライクまでいったのが164打席と多いことがスカウティングレポートで指摘…

上原浩治 (1999) 【パワプロ2018】

雑草魂 先日、入団時に調整法を任せる約束をしていたと言っていました。入団早々コーチにいじられて狂った選手も多くいると聞いているので、最初の一年くらいはみんなそういう感じがいいと思います。 1999年成績 防御率2.09 20勝4敗 勝率.833 179奪三振 197.…

松坂大輔 (1999) 【パワプロ2018】

平成の怪物 200勝みたいけどあと30勝はきついかな。個人的には令和の怪物はまだ見ぬ誰かだと思っています。もちろん佐々木もすごいけどね。 1999年成績 防御率2.60 16勝5敗 151奪三振 180投球回 6完投2完封 最多勝 新人王 ベストナイン ゴールデングラブ賞 …

岩瀬仁紀 (1999) 【パワプロ2018】

今日も岩瀬がはつらつと 1999年成績 防御率1.57 10勝2敗 73奪三振 65登板 74.1投球回 28.15RP 最優秀中継ぎ 球種別成績(球種、推定結果球割合、推定被打率) ストレート 39% .263スライダー 51% .222シュート 8% .266シンカー 1% .491 ムービングファスト …

福留孝介 (1999) 【パワプロ2018】

日本シリーズのイメージで1番関川3番福留かと思ってたけど、2番福留3番関川が多かったんだね、これだけ打てる2番はいい。あと思ったより守備率よかった。三振多いのは知ってたけど新人記録なのは知らなかった。 1999年成績 .284 16本 52打点 チャンスC .304 …

高木守道 (1960) 【パワプロ2018】

初打席初本塁打 1960年成績 .192 3本 6打点 杉下茂氏が褒めているように、最初から流れるような守備で天才的だったそう。

佐々木信也 (1956) 【パワプロ2018】

プロ野球ニュース 湘南高校で夏の第31回全国高等学校野球選手権大会に1年生ながら出場し優勝。関東圏の高校が優勝したのは第2回大会の慶應普通部以来33年ぶりで、「深紅の優勝旗が箱根の山を越えた」と話題になった。監督の佐々木久男は彼の父親であった。後…

SBM (2009) 【パワプロ2018】

羨望の7回・絶望の8回・希望の9回 2009年ソフトバンクホークス勝利の方程式です。作っている人もいて有名なので、まとめて紹介します。 攝津→ファルケンボーグ→馬原のリレーが姉妹会社の「ソフトバンクモバイル」にあやかって「SBM」と呼ばれるようになり、6…

上原晃 (1988) 【パワプロ2018】

オキナワの星 背番号17を与えられたルーキーの上原は、ウエスタン・リーグ最優秀防御率及び最多勝率を記録し、ジュニアオールスターゲームでも活躍。一軍に抜擢された後は、抑えの郭源治に繋ぐ前のセットアッパーを任せられ、8月7日にはプロ初勝利を挙げる。…

野田浩司 (1988) 【パワプロ2018】

元祖「お化けフォーク」 サイドスローに近いスリークォーターから繰り出す150km/h近いストレートと「お化け」と称された視界から消えるように鋭いフォークボールを武器に、1年目の1988年から規定投球回に到達するなど先発・リリーフどちらもこなした。 威力…

田中将大 (2007) 【パワプロ2018】

「マー君、神の子、不思議な子」 田中将大投手のルーキーイヤーです。皆さんご存知だと思うので説明は不要でしょう。 2007年成績 防御率3.82 11勝7敗 196奪三振(9.47) 新人王 基本的に当時のパワプロ、プロスピを参考にしました。 スライダー 当時のパワプロ…

稲尾和久 (1956) 【パワプロ2018】

パ・リーグ記録の防御率1.06という成績を残して最優秀防御率と新人王のタイトルを獲得 1956年成績 1.06 21勝6敗 182奪三振 新人王 最優秀防御率 高速シンカー 沈む(落ちる)シュート 対左投手C よくわからないが、デフォにBがついてるので1段階落として …

杉浦忠 (1958) 【パワプロ2018】

「史上最強のアンダースロー」杉浦忠の1年目です。 1958年成績 2.05 27勝12敗 215奪三振 新人王 球速 例の球速解析から クイックF ランナーが出てもいないときと同じテンポで投げていたらしい クロスファイヤー そんな感じ

山本浩司 (1969) 【パワプロ2018】

昨日の続き、山本浩二の新人年です。 1969年成績 .240(366-88) 12本 40打点 三振 74三振、三振率.202

張本勲 (1959) 【パワプロ2018】

今回は新人時代の張本勲です。 1959成績 .275(418-115) 13本 57打点 新人王 基礎能力 走力は40盗塁したこともあるんで高く、肩力は補殺もそこそこあって、高校まで投手なのでそれなりに。 守備力と捕球はわかるよね。一応刺殺が多い年もあるから守備はそれな…

長嶋茂雄 (1958) 【パワプロ2018】

幻のトリプルスリー ルーキーイヤーの長嶋茂雄です。 1958年成績 .305(502-153) 29本 92打点 37盗塁(.787) 新人王 本塁打王 打点王 最多安打 ベストナイン 基礎能力 弾道は迷ったんですが、公式にあわせて3で。ペナントだとすぐ4になりますが。ミートとパワ…

王貞治 (1959) 【パワプロ2018】

王は王でも三振王 今回は前日の逆、ルーキー王貞治です。 1959年成績 .161(193-31) 7本 25打点 弾道 川上哲治が荒川博に指導を頼んだ時に、3割25本は打てる素質があるから、そのようにしてくれと言ったらしいので、当時の認識は中距離なのかなと。あと2年目1…

立浪和義 (1988) 【パワプロ2018】

高卒野手最後の新人王、唯一のゴールデン・グラブ賞 今日から22日間、2代目「ミスタードラゴンズ」立浪和義選手の、ルーキーイヤーの1988年から引退した2009年までの22年分を公開します。 現時点でセリーグでは最後の高卒野手での開幕戦先発出場を果たし、同…