青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

阪急ブレーブス

米田哲也 (1964) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11600 60294 97038 ドロップカーブ フォークを投げだしたのは翌年らしい。多少は投げていたかもしれない。 三振 いくら何でも三振多すぎる。ブライアント以前の通算三振率記録だったらしい。

山口高志 (1976) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11200 30380 05892 球速 パワプロ2014のデフォより。終速153km/hを記録したらしいが果たして。 カットボール 指のかかり具合で、ボールがスライドすることがあった(その反対のシュート気味のボールはほとんどなかったと思う)。これは、言ってみ…

石井茂雄 (1964) 【パワプロ2020】

パワナンバー:11300 60277 97791 球速 ノビD この頃はそこそこ速かったらしい。ノビがあるとも言われてるけど、成績的に三振が多いわけでも被安打が少ないわけでもないからDにした。 ムービングファスト 低め○ 常に低目を意識して投げていて、それが自然に…

簑田浩二 (1980) 【パワプロ2018】

30本30盗塁30犠打 1980年成績 .267 31本 79打点 39盗塁 31犠打 17死球 ダイヤモンドグラブ賞 パワー 1980年パリーグはプロ野球史上一番の打高年で、今年(2019年)の約1.5倍本塁打が出ているので低目に。 肩力 強肩ではないらしいので低く。遠投90mもいかな…

浜崎真二 (1948) 【パワプロ2018】

球界彦左 選手兼任監督として日本プロ野球史上最高齢公式戦出場記録を山本昌に破られるまで、64年間にわたり保持していた。現在でも得点、安打、二塁打、三塁打、打点、盗塁のNPB最年長記録、試合出場、先発出場、打席、登板、先発登板、勝利のパリーグ最年…

野口二郎 (1946) 【パワプロ2018】

31試合連続安打 皆さんご存知「鉄腕」野口二郎です。 1946年は33登板しつつ外野手として66試合に出場し、当時日本記録の31試合連続安打(8月29日 - 10月26日)を記録した。 この間、31試合131打数48安打で打率.368、二塁打3本、三塁打3本、本塁打0本、15打点…

山田久志 (1988) 【パワプロ2018】

去る山田久志 1988年成績 防御率4.88 4勝10敗 43奪三振 118投球回 5完投 1完封 スラーブ スライダーはカーブのように大きく曲がりあまり使えず 対左打者F 弱くするため。本人も左は右ほど抑える自信なかったと言ってたし 一発 被本塁打率1.53 球速遅めなのと…

松永浩美 (1988) 【パワプロ2018】

史上最高のスイッチヒッター 自己最高の打率.326を記録し、初のベストナイン。高沢秀昭との首位打者争いで敬遠作戦に遭い、11打席連続四球、10打席連続敬遠四球、1試合4敬遠四球(ダブルヘッダーで2試合連続)の日本記録となる。松永は最終打席で、到底届か…

福良淳一 (1988) 【パワプロ2018】

ザ・二番セカンド 1988年は読売ジャイアンツへ移籍した簑田浩二の後を継ぐ形で背番号が1に変更された。オールスターゲームに初めて出場し、7月30日の対西武戦では山根和夫からサヨナラ満塁本塁打を放った。同月は打率.328、5打点ながらこの本塁打が評価され…

梶本 隆夫 (1954) 【パワプロ2018】

高卒ルーキー1年目にして開幕投手に指名され勝利投手。球宴までに12勝を挙げ、ファン投票で1位で選ばれる。同年は55試合に登板し20勝を挙げるも、新人王争いは宅和本司(南海)に敗れる。ルーキーで20勝しながら新人王に選ばれなかったのは、現在も梶本ただ…

ラリー・レインズ (1954) 【パワプロ2018】

阪急ブレーブス所属、「黒い稲妻」「黒いハヤブサ」ラリー・レインズです。 1954年は2年連続でオールスターに出場し、首位打者のタイトルを獲得し、遊撃手のベストナインにも選出された。 1954年成績 .337(546-184) 18本 96打点 首位打者 最多安打 ベストナ…