青竹龍尾

パワプロ2018でOB選手を作ってます。

高木守道 (1974) 【パワプロ2018】

20年ぶりの優勝に貢献

 

1974年成績

.276 15本 47打点

ベストナイン ダイヤモンドグラブ賞 日本シリーズ敢闘賞

 

f:id:Harumaki_0924:20200419091046j:plain

f:id:Harumaki_0924:20200419091048j:plain

f:id:Harumaki_0924:20200419091051j:plain



対左投手B

対左投手.327(55-18) 4本

対右投手.269(401-108) 11本

対左投手の打数かなり少ないけど時代なのかな。

盗塁F

成功率.560

プルヒッター 内野安打〇

左方向 52安打 14本塁打
中方向 21安打
右方向 25安打 1本塁打
内野  13安打

粘り打ち

積極的に打つというのもあるだろうが、三振率が低い。

逆境〇

6月28日阪神戦の逆転3ランが苦しんでいたチームを盛り上げるターニングポイントになった。またチームリーダーとして逆転優勝の立役者になった。

ローボールヒッター

低目に強く、すくい上げるようなホームランもあった。(プロ野球データファイル)

エラー

23失策でリーグ最多。雑誌のインタビューなどでミスでの失点が多かったと本人も振り返っている。

調子極端

あんまり月間成績は当てにならないとは思うが、月間打率が4月から.242、.300、.247、.311、.194、.313、.357とかなり極端。

積極走塁

走塁の重要性を常に考え、「盗塁もそうだけど、いつも次の塁をうかがうのが習性になっていた」と高木。(プロ野球データファイル)